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情報公開
平成30年度研究助成の採択結果
平成30年度研究助成の採択結果は下記のとおりです。

 科学技術試験研究分野A             3件 
 科学技術試験研究分野B(ミニシンポジウム)    0件
 村田基金分野A                     3件
 村田基金分野B(ミニシンポジウム)        0件 

平成29年度事業報告、収支計算書、貸借対照表
平成29年度事業報告

平成29年度収支計算書
平成29年4月1日から平成30年3月31日まで

平成29年度貸借対照表
平成30年3月31日現在

役員名簿
公益財団法人 浜松科学技術研究振興会 評議員・理事監事名簿
(平成30年6月16日現在)

第2回さなるmeetup
第2回さなるmeetup


日 時: 2018年 6月1日(金)、18時30分~

場 所: 高柳記念未来技術創造館

テーマ: 「金属ー樹脂の異種材料接合」

平成30年度事業計画、収支予算
平成30年度事業計画

平成30年度収支予算書
平成30年4月1日から平成31年3月31日まで

科学技術交流会2018静岡
科学技術交流会2018静岡


日 時: 2018年 2月 2日(金)、18時15分より21時

場 所: グランディエール ブケトーカイ(葵タワー4F)

題 目:「人工知能の可能性 ~農業AIによる負担軽減~」

講 師: 静岡大学情報学部 准教授 峰野 博史 先生

講演概要: 日本の農業は、近年の気象変動による周年生産の不安定化さや、労働の厳しさによる担い手不足の深刻化に加え、急速に進む超高齢化社会に伴う熟練農家のリタイヤによる匠の技の消失などの諸課題に直面しています。
 本講演では、人工知能を含めた情報科学の知見を農業分野に適用することで、熟練農家の持つ暗黙知である「匠の技」を定量化し形式知化する農業AIの可能性についてご紹介頂きます。失われつつある高度な栽培技術を形式知化できれば、熟練農家の長年の経験と勘に基づいて修得したノウハウを次の世代へ効率的に伝承できるだけでなく、ヒトとAIそれぞれの得意分野の協業による負担軽減や地域創生へつなげていけるかもしれません。

 

平成29年度研究助成の採択結果
平成29年度研究助成の採択結果は下記のとおりです。

 科学技術試験研究分野A             3件 
 科学技術試験研究分野B(ミニシンポジウム)    0件
 天野工業技術研究所基金             2件
 村田基金分野A                     3件
 村田基金分野B(ミニシンポジウム)        0件